冬の風邪。冬になると風邪に注意です。冬は、寒いですし、風邪が流行ったりして、風になりやすいです。家族の誰かが風邪を引くと、みんなが風邪ということも珍しくないです。風邪を引かないように、家に帰ったら、うがいと手洗いを心がけたいです。面倒ですが、子供がいる家庭では特に、とても大事なことですね。それと、アローカナの卵。アローカナの卵って知ってますか?青色の卵です。からが青ですが、割ると普通の卵です。でも、この卵、体にいいと評判です。糖尿病にもいいという話を聞いたことがあります。アローカナって鶏の一種のようですが、珍しいだけじゃなく、体にいい卵を産むのですからファンも多そうです。
ところで、薬害問題。薬害問題が世間を騒がせています。有名な薬害問題では、エイズやC型肝炎に感染した薬害問題があります。治療のための薬で、ほかの怖い病気にかかってしまう薬害は、医療不信の大きな原因です。病気になったときに安心して治療が受けられるように、きちんとした対策がされるといいですね。それと、小さな傷。小さな傷といえば、かさぶたができて、それが取れて治るというのが昔から当たり前のことだったと思います。でも最近は、かさぶたを作らないようにして治すというのが通説になっているようです。驚きですね。傷口を乾かすよりも、表面を覆って滲出液を保った方が早く治るのだそうです。
それから、メタボの基準。日本のメタボリック症候群の診断基準は、2005年に日本肥満学会など国内八学会が定めた基準値があります。その基準値は男性が腹囲85センチ、女性が腹囲90センチ以上で内臓肥満と呼ばれるようです。この基準には専門家からの異論も多いようです。男性の基準値が厳しいとか、女性のほうが男性より大きいのはおかしいとか。ちなみに、国際糖尿病連合が2007年に改定した日本人向けの診断基準は、内臓肥満を男性90センチ、女性80センチ以上としているようです。
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2008.12.05
冬の風邪、アローカナの卵、・・・など呟く
posted by けんこうぶ at 06:33| 健康と美容の呟き